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2012/03/10 おたより
いわされいこさんのオフィス☆アルビレオ☆のブログから
☆(*^_^*)☆「故郷」無事に演奏できました!!みんな応援ありがとう!! 2011/12/16のBlog[ 07:44 ] 
おかげさまで、昨日はアコーディオンとブラスの「風のアンサンブル」コンサートでの「故郷」の演奏も、自分なりには、精いっぱいやれたという達成感がありました。
本番前の待ち時間の時に、石巻のたまちゃんから電話が入りました。
可愛い声を聴いたら、一度に緊張が解けて、本番はリラックスしてのぞめました。
たまちゃん、ありがとうね(*^_^*)V
コンサートのスタッフの皆さん、演奏者の皆さん、そして指揮、総合ディレクターの川口先生が、一体となって創り上げたすばらしい舞台に☆アルビレオ☆も立たせていただき、ただただ光栄と感激のひとときを過ごさせていただきました。
指揮の川口先生のひたむきであたたかなお人柄と音楽に対する厳しさと愛情に、多くを学ばせていただきました。
さらに、事務局の皆さん、そして今回の☆アルビレオ☆の出演を仲立ちしてくださった勝俣さんには、心からの感謝の気持ちでいっぱいです。
震災復興支援の募金も、沢山のお客様が協力くださったようで、きっと気仙沼の保育園に、アコーディオンや楽器が沢山届けられることでしょう。
「風のアンサンブル」関係者の皆さん、本当にお疲れ様でした。演奏者の一員として加わった「鈴」担当の、元気な小学生3人組の女の子たち。とっても可愛くて素敵でした。また会おうね!!
一人ひとりの関係者の方が、一心に、ひたむきに取り組んでいらっしゃったこの「風のアンサンブル」コンサート。
リハーサルから本番まで、本当に感動の連続でした。
何ごともひたむきに、一所懸命取り組むって、人を感動させますね。
感じて動く。
感動って、頭ではなく、心で感じること。
そしてそれによって行動すると、必ず人が幸せになるのだ。
そう確信させられた、今回のコンサート体験でした。
☆(*^_^*)☆ふるさと〜TOKOちゃんからの便り〜 2011/12/15のBlog[ 22:57 ]
明日16日(金)は、いよいよ、アコーディオン&ブラスの「風のアンサンブル」コンサートです。場所は多摩市関戸公民館8階VITAホール。京王線聖跡桜ケ丘駅まえ徒歩1分。入場無料です。(詳細は12月5日のブログをごらんください。)
☆アルビレオ☆は、19:00〜21:00のコンサートの、最後に「故郷」の演奏のためにステージに上がります。
このコンサート自体が、被災地の子どもたちにアコーディオンを買って届けるという目的で行われるものです。
ボーカルれいこのふるさと宮城県への支援ということを伺い、できれば少しでも「故郷」の役に立ちたいと思って、何かお手伝いさせてくださいと申し出たことから、この演奏に加わらせていただけることになりました。
会場の皆さんとご一緒に、被災地の復興と日本の明るい未来を描いて心をこめて演奏できればと願っています。
そんな思いで一日を過ごしていたら、今日、思いがけなく故郷の友から嬉しい小包が届きました。
仙台に住む親友、TOKOちゃんからです。
「お菓子」と書かれた箱を開けると、そこには、美味しそうなクッキーが詰め合わされた箱ともう一つの真四角の箱が入っていました。
その箱をあけてびっくり!!美しい布花のブーケでした。TOKOちゃんの手作りの花たちが可憐に微笑んでいます。優しい
色合いの美しいブーケ。TOKOちゃんの笑顔のようににこやかで温かい。
カードには、こんな言葉が添えられていました。
「お蔭さまで、多難な災害の年となりながらも、個人的には得るものも多い、忘れられない年となり、また元気に年末も
迎えることができそうです。」
いつも穏やかに、前向きに、コツコツと歩みを進めているTOKOちゃんらしい言葉です。
辛さを乗り越えて今日まで歩いて来たTOKOちゃんの強さが静かに伝わってきます。
明日、「故郷」、がんばって歌うからね!!
TOKOちゃんも体に気をつけて。素敵なクリスマス迎えてね。
故郷のみんな、元気でいてね!!
愛をこめて☆(*^_^*)☆
追伸:「アルビレオコンサートページ」も検索して観てね!!最近の活動が掲載されています☆☆
☆(*^_^*)☆ステージリハーサルに行ってきました♪ 2011/12/10のBlog[ 01:30 ]
16日に迫った本番の1週間前の今日9日、多摩市関戸公民館8階のVITAホールで、アコーディオンとブラスの演奏によるコンサート「風のアンサンブル」のステージリハーサルがありました。
☆アルビレオ☆は途中からリハーサルに加わり、「風のアンサンブル」のメンバーの皆さんとご一緒に「故郷」を演奏することができました。初めてお会いする方々ばかりでしたが、みなさんがとても温かく迎えてくださり、一体感の中で、素敵なステージリハーサルとなりました。
出番までのはずっと客席で演奏を聴かせていただいたのですが、指揮と演奏指導をされている川口裕志先生の、音楽に対する情熱とお人柄の暖かさ、アコーディオンへの愛情が、演奏に照り映えて、
音楽はこころ
本当にその通りだと実感します。
舞台スタッフの皆さんも演奏メンバーの皆さんも、このコンサートを震災復興のために捧げたいという熱意に満ちていて、その想いがコンサートの企画と運営の隅々にまで行き渡っていると感じた、リハーサルでした。
ホールの250席が満席になる来週が今から楽しみです!!
どの曲も個性的な演奏で、特にプログラム最後のアフリカンシンフォニーは圧巻です!!
ぜひ、お誘い合わせの上、聴きにいらしてくださいね!!
お待ちしています!!
詳細は「風のアンサンブル」でお確かめください。
ではでは、お休みなさい☆(*^_^*)☆
☆(*^_^*)☆12月16日(金)アコーディオンコンサートの最後に「故郷」を歌います☆☆
2011/12/05のBlog[ 09:49 ]
はろ〜♪お元気ですか?
新しい一週間が始まりましたね。☆アルビレオ☆は、昨日、コミュニティーでのライブを終えたところですが、急にもう一つ出演が決まりました。
それは、12月16日(金)19:00〜21:00多摩市関戸公民館8階ホール(京王線聖跡桜ケ丘駅西口1分)にて行なわれるアコーディオンとブラスによるコンサート「風のアンサンブル」(入場無料)というコンサートです。
このコンサートは、震災復興支援を目的に行なわれるもので、被災地の子どもたちにアコーディオンを買って届けたいとの願いを共有した、地域のアコーディオンとブラスの演奏家が集って企画されました。
そこで、入場は無料ですが、できる範囲でお願いしますということで、お客様のご協力を募り、会場に募金箱を置くそうです。
アコーディオンによるすべての演奏が終了した後に、その募金の主旨説明がされて、その後、会場の皆さんとご一緒に「故郷」を歌うという流れで、☆アルビレオ☆が登場することになります。
会場の皆さんと歌うという、演奏者と会場が一体となる場面に☆アルビレオ☆が参加させていただけることは、それだけで大変光栄なことです。
ボーカルれいこも、ふるさと宮城県への想いを込めて、この一曲を大切に歌いたいと思っています。
アコーディオンの指導と指揮は、アコーディオン奏者としても、指導者としても著名な川口裕志先生です。 曲目はクリスマスソング、もののけ姫からの曲をはじめ、幅広いジャンルから厳選されています。コンサートの最後はアフリカンシンフォニーで締めくくられます。どなたでも楽しめる内容と構成ですので、ぜひ週末の夜のひととき、アコーディオンとブラスの響きでこころを癒し、元気と勇気を分かち合いましょう!!
ぜひお誘い合わせの上、会場にお越しくださいね!!
【 イベント情報 】
イベント名:アコーディオン&ブラス「風のアンサンブル」震災復興支援チャリティーコンサート [ URL ]
開催期間:2011年12月16日(金)
時 間:19:00 - 21:00 (入場無料)
場 所:東京都・多摩市関戸公民館8階VITAホール
最寄り駅:京王線聖跡桜ケ丘駅西口徒歩1分
コ メ ン ト:☆アルビレオ☆は、このコンサートの最後に、会場の皆さんと一緒に「故郷」を歌う際に登場します。
アコーディオンとブラスの演奏曲目は
DARK EYES
クリスマスソング・コレクション
ピカデリー
他ラテンリズムによる日本の歌など、
(詳細は、「風のアンサンブル」で検索してください。)
会場のVITAホール250席を満席にしよう!!という実行委員の皆さんの熱意と気迫に感動して、☆アルビレオ☆も何かお手伝いできることがあれば・・・と申し出たところ、その気持を受け止めていただき、この度の出演がきまりました。
ぜひ250名の一人になってください。そして、被災地の音楽家や子どもたちに1台でも多くアコーディオンを届けられるよう、ぜひともご協力をお願いいたします。
2012/02/20 お知らせ・ニュース
東日本大震災復興支援コンサートと支援募金、支援物資にご協力下さったみなさん、ありがとうございました。
アコーディオンとブラス「風のアンサンブル」(2011年12月16日/多摩市ヴィータマンスリーコンサート)であつまった東日本大震災復興支援募金をアコーディオンに変えて、気仙沼に行ってきました。
出発まぎわに雪の舞い始めた2月17日(金)夜10時。府中でレンタルした10人乗りワンボックスに、アコーディオンー9台と9人が搭乗。眠気と闘いながらの深夜走行……何と500Kmを超える12時間。


朝10時到着。ついた先には、港から津波に流されて丘に登った400トンの漁船の異様な姿が目の前に立ちはだかっていた。人の丈より高いスクリューがむきだしに……。あたりにあった数々の民家は、コンクリートの土台のみ残して全て流されていた。



最初に訪れた気仙沼第二保育園では園児、職員、卒園児など50人ほどに囲まれて、30分ほどの演奏を行った、その後、贈呈したアコーディオンや打楽器(キッズドラム、トークドラム、シェイカー、リコーダー、キーボードなど)のレクチャーをした。他にも毛布なども喜ばれ、保育所長さんがこれらの物資の今後の使用計画まで語ってくれた。


すべて園舎がながされてしまった南気仙沼幼児園。その後、みんなの努力で立ち上げた「おひさま保育所」。そこはプレハブの倉庫を改造して出来上がった即席の施設だ。40人の子どもたちをたった三人の保育士がみているという。震災後、役所から支給されたおまるは3つだけ。でもテレビ放映もされ、物資やボランティア支援は続いたようだ。
この託児所でも土曜日で少なめの子どもたちの前で演奏とともに、「森の熊さん」など数曲を子どもたちとともに歌い、大いに楽しんだ。またアコーディオン他の贈呈式を行い、紙芝居も披露した。
2012/01/01 イベント・コンサート
230人が集い、
ヴィータマンスリーコンサートは大成功!
東日本大震災復興支援募金が15万円!
年末も慌ただしい昨年暮れの16日(金曜日)、ヴィータマンスリーコンサート12月例会に推薦を受けて開催した
アコーディオンとブラス「風のアンサンブル」は、多摩市民をはじめ、府中、調布、八王子、日野、稲城など近郊の地域からたくさんの聴衆が駆けつけ、会場を埋めた。ヴィータマンスリーコンサート実行委員会は、出演者らを含め、その数230名と公表した。ヴィータマンスリーコンサートの集客としては久々のヒット。
初めて聴くアコーディオンのソロや、ブラスとのコラボレーションによるアンサンブル、オーケストラを堪能し、
2拍子の拍手によるカーテンコールが沸き、アフリカン・シンフォニーをアンコールで再び演奏した。
この日集まった東日本大震災復興支援募金は15万円。アコーディオン2台を気仙沼の被災地の託児所に送ることとなった。
(下のニュースをクリックすると拡大して読めます)


2011/11/19 お知らせ・ニュース
いよいよ、本番1ヶ月前!!
第四回合同レッスン/11/13是政センター(府中)にて
11月としては異例なほど暖かい13日の日曜日、第四回合同レッスンが、府中市の是政文化センターにて開催されました。玄関を入ると、サンタに扮した巨大なミッキーマウスがお出迎え。天井には赤と緑のモールが下がり、ホール全体がクリスマスの飾りつけで華やいでいます。
午前の練習は、稲城ACと三多摩クラブ合同の「コンドルは飛んでゆく」で始まりました。それから羽根木クラスも加わってマーチングによる「ジェンニリンド・ポルカ」。弾きながら入場するのですが、大きな楽器を抱えての歩行は、なかなか大変。そのあと、全員で「もののけ姫〜Do it!」。初合わせの曲で、主旋律とアルペジオの複雑な絡みを確認しながらの練習となりました。
お昼食をはさんで、午後は「アフリカン〜」、「ペルシア〜」、「歓喜の歌」。初めてドラムスが参加し、トランペットの張りつめた音色とともに、「アフリカン…」は迫力満点の演奏となりました。残念ながら、ボンゴが不在でしたが、それを補ってあまりある野生的なリズムがホールに響きわたりました。
「ペルシア〜」は、細かい注意事項を繰り返し確認する作業によって、肉づけがますます豊かに。ドラムスが刻むビートに乗っての「歓喜の歌」は、ポップス的な味付けが全面に出てきました。
充実した練習を終え、後藤事務局長から、震災支援についての詳細が報告されました。対象となるのは、被災した幼稚園のスタッフによって立ち上げられた、南気仙沼の託児所。そこに、義援金でアコーディオンを贈ろう、というのです。プロジェクトの実現に向けて、ぜひコンサート会場を満員にしたいものです。ひとりでも多くの方に足を運んでもらえるよう、呼びかけていきましょう。
早いもので、残り時間はあと一か月。心に残る音楽を来場者に届けるために、ひとりひとりのがんばりはもちろんのこと、これからも、みんなで一丸となって前進することが重要です。
2011/11/10 イベント・コンサート

2011/11/10 お知らせ・ニュース
九段高校尽性園(稲城市矢野口3750−11)
PM1:00~5:00(12:00集合)
☎042-377-7446 *JR南部線「矢野口」北口下車徒歩5分
<リベルタンゴ、小フーガ/ピカデリー、クリスマスソング/ペルシャ、アフリカン、もののけ姫〜、歓喜の歌>
□ 楽譜 ペルシャの市場にて/アフリカンシンフォニー/歓喜の歌/もののけ姫〜Do it!、他
□楽器 □ 譜面台 □ 筆記用具
■当日のお問い合せ、緊急のご連絡などは下記の携帯にお願いします。
携帯☎090-3816-6189(後藤)
携帯Mail;k-0351-g@ezweb.ne.jp
*今後、合わせレッスンでは<ペルシャ〜、アフリカン〜、歓喜の歌、もののけ姫〜>の4曲はいつでも合わせられるよう準備しておきましょう。
本番までのスケジュール <>内はおよそのレッスン曲です。
■11月30日(水)稲城AC公開レッスン(ブラス含む):城山文化センター
PM6:00~9:00<コンドル〜、もののけ〜、ラテンリズム〜、涙のトッカータ>
■12月7日(水)PM6:00〜稲城AC公開レッスン(ブラス含む):(VITAホール)
PM6:00~9:00<コンドル〜、もののけ〜、ラテンリズム〜、涙のトッカータ>
■12月9日(金)PM6:00〜9:30会場リハーサル(VITAホール)
<全曲通し稽古>
■12月11日(日) 第5回合同レッスン 府中・紅葉ヶ丘文化センター
AM10:00~PM4:30<リベルタンゴ、小フーガ/歓喜の歌、ペルシャ、アフリカン、もののけ〜、他>
■12月14日(水)稲城AC公開レッスン(ブラス含む):城山文化センター
PM6:00~9:00<コンドル〜、涙のトッカータ、もののけ〜、ラテンリズム〜、歓喜の歌>
■12月16日(水)PM1:00〜ゲネプロ(VITAホール)
■12月16日(水)PM7:00〜本番(VITAホール)
--終了------------------------------------------------------------------
■11月13日(日) 第4回合同レッスン 府中・是政文化センター 開始10:00〜コンドルは飛んでいく、ジェンニリンドポルカ/11:00〜もののけ姫〜Do it!/13:00〜パートレッスン/14:30〜合わせレッスン*/16:00〜打合せ・片付け/
解散16:30
2011/09/30 お知らせ・ニュース
アコーディオンとブラス「風のアンサンブル」のチラシ第1号が出来ました。ダウンロードできます。
右側イラストは「ペルシャの市場にて」合同合奏のマスコットガール(後平澪子:羽根木クラス作)。






2011/09/30 イベント・コンサート
アコーディオンとブラス 高らかに!コンサート「風のアンサンブル」

まだまだ残暑厳しい中、稲城AC、羽根木AC、SAC、音楽センター三多摩教室、ブラス・風(ふう)、そして今回新しく加わる稲城ジャスブラスのメンバー総勢27人が、汗をかきかき、楽器をかついでやってきました。まずは大ホールに集まり、みんなで気をひきしめての結団式。実行委員長の勝俣さんが欠席のため、稲城ACの霜島さんからご挨拶をいただきました。
「アコーディオンの『アコード』には、一致協力という意味があります。みんなの気持ちを一つにし、力を合わせてコンサートを実現させましょう。参加者一人ひとりが、それぞれの思いをこめて、一緒につくりあげていけるようなコンサートになれば、と願っています」
次に指揮者の川口先生が、「未曽有の震災という事態に直面して、人を元気づける音楽の力をあらためて痛感しました。被災地に思いを馳せ、わたしたちも頑張ってコンサートを成功させましょう」と激励の言葉を述べられました。
最後に、パート指導をしてくださる松村先生からは、「先生というより、わたしもみなさんと同じ一人の参加者として、ともに力を合わせていきたいと思います」というお話がありました。
各実行委員、参加者それぞれの紹介があって、さあ、いよいよ練習です。最初はブラスとアコーディオンに分かれて、そのあとは合同で、おもに『ペルシャの市場にて』を中心に約2時間の合奏をおこないました。アコーディオンにブラスや打楽器が加わったことで、音楽に深みと色彩が生まれ、響きはますます新鮮に。最後にリズミカルで力強い『アフリカン・シンフォニー』を通し、初めてのレッスンはお開きとなりました。
「みんなが一緒で心強い。華やかで嬉しい」「練習を励んで、演奏者も聴衆も感動できる、心に残るコンサートになればいいと思う」など、感想が寄せられました。



2011/09/30 その他
23年の歴史をもつ全国唯一の地方コンクール「関東アコーディオン演奏交流会(コンクール)」が9月4日に開催されました。このイベントに後藤広一事務局長が出向き「風のアンサンブル」コンサートのチラシ200部を配布。早速の反応は、トンボ楽器(日本の代表的なハーモニカやアコーディオンのメーカー)
会長の御子息:真野哲郎氏(営業責任者)から「聖蹟桜ヶ丘に住んでいるので、ぜひ伺わせて戴きます」と。 
コンクールは、関東をはじめ、関西、北陸から68名が熱演。新人、一般中級、上級、シニア(60歳以上)の各部門に分かれての審査に、「風のアンサンブル」コンサート出演予定者らも多数出場して入賞するなど、ひとかたならぬ成果を納めました。
入賞(選)者
一般中級の部:第3位 倉田 美穂(三多摩アコーディオンクラブ=SAC)
/〃 :入選&努力賞 山口 伊知郎(音楽センター三多摩教室)
新人の部 :第2位 後平 澪子(羽根木アコーディオンクラス=羽根木AC)
シニアの部 :第3位 越村 あや子(三多摩アコーディオンクラブ=SAC)
/〃 :第3位 本荘 雪子(音楽センター三多摩教室)
2011/08/04 夏合宿セミナー
檜原村への交通アクセス
電車でお越しの方へ
初日のみ「武蔵五日市駅」に10時に運営委員が車でお迎えに上がります。◆武蔵五日市着9時57分の電車で乗り入れ、駅前ロータリーで待ち合わせです。
自動車でお越しの方へ
「アコーディオン夏合宿セミナーin檜原村」のホームページ◆ アクセスをご覧の上、
カーブや坂道が多いので運転には充分気をつけて安全運転で走行下さい。分岐点では
「武蔵五日市駅を左へ」「檜原村本宿を左へ」です。あとは迷わず数馬目指して一直線。
信号のある「数馬」が目印。「武蔵五日市駅」から40分。
バスでお越しの方へ
「アコーディオン夏合宿セミナーin檜原村」のホームページ◆ アクセスに「武蔵五日
市駅」から数馬行きバス時刻表( 乗車時間60分) がリンクされています。時間を確認
の上、お越し下さい。
「武蔵五日市駅」〜 「数馬」は携帯電話の通じにくい地帯です。諸連絡は必ず「武蔵
五日市駅」で行うようにして下さい。下記の宿の電話を控えておいて下さい。
差入大歓迎!!
夏合宿セミナーの一日目,二日目夜に参加者の交流会を行います。飲物,つまみなど最小限の費用は今回,申込料金に含まれておりますが,皆さんからの差入を大いに歓迎致します。ワイン、ウイスキー,日本酒,焼酎,乾きもの,フルーツなど何でも結構ですよ。 花火 も最高ですねえ〜〜。
とくにお酒をたくさん召し上がる方はご持参願います。
□夜は冷えるので長袖をご用意下さい。